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February 2020
第6回再生医療Expo

インテックス大阪, 大阪

詳細は決まり次第お知らせします。

October 2019
BioJapan 2019

パシフィコ横浜 展示ホール, 横浜

BioJapanは1986年の初開催から成長を続け、21回目の開催を迎えます。創薬、個別化医療、再生医療、診断・医療機器、ヘルスケア、環境・エネルギー、機能性食品、研究用機器・試薬等の分野において、34ヶ国から1000社以上の参加が見込まれます。
展示会・セミナー・パートナリングプログラムを通じてバイオ産業のオープンイノベーションを加速させます(公式ページより)。

ポール・バイオテックでは連続生産、バイオリアクター、シングルユース製品などの展示の他、出展社プレゼンテーションも行います。

出展社プレゼンテーションでは、パーフュージョン培養に対応する清澄化の連続技術についてご紹介します。

出展社による製品技術セミナー 概要

■日時:  10月10日(木)14時25分~14時55分

■会場: パシフィコ横浜展示ホール内 Exhibitor’s Stage II

■演者:  David Sokolowski, Global Product Manager, Pall Biotech

■講演タイトル:  Acoustic Wave Separation – A non-filtration approach for continuous clarification of perfusion cell culture

■講演抄録: We report on a disruptive and scalable single-use technology for cell retention during perfusion cell culture based on an acoustophoretic separation. At the process development (PD) scale, we demonstrate the ability to continuously process CHO cell culture and retain cells at densities of up to 100 million cells/mL, at flow rates of up to 2 bioreactor volumes per day, for perfusion cell culture up to 60 days. Acoustic clarification technology does not use hollow fiber tangential flow filtration (TFF), and we ensure 100% transmission of the mAb. The post-AWS harvest is 99% clarified, and any residual cellular material can be removed using a small gamma stable membrane filter or directly loaded onto a 0.2 micron filter prior to chromatography. No demonstrable adverse effects have been identified for the quality of the HCCF, the product itself, or the viability of the returning perfusion cell culture following cell retention using AWS technology.

September 2019
1st Annual Biologics Manufacturing Japan 2019

シェラトン都ホテル東京 醍醐西 , 東京

日本初開催の国際カンファレンスです。

同じ会場で3rd Annual Cell Therapy World Asia Conferenceも同時開催され、世界各国からバイオ医薬品に関わる企業が参加します。

製薬会社、規制当局、アカデミアから様々なスピーカーを招き、業界のトレンド、ベストプラクティス、最新技術の紹介が行われるほか、懇親会でのネットワーキングも行えます。

ポール・バイオテックの製品も会場で展示いたします。奮ってご参加ください。

展示詳細は決まり次第、お知らせします。

 

July 2019
第25回日本遺伝子細胞治療学会(JSGCT2019)

東京大学本郷キャンパス(安田講堂、他構内施設), 文京区、東京

今年は東京大学の藤堂 具紀教授が大会長を務め、「日本発の成果を世界の治療に―Delivering Original Therapies from Japan to The World」をテーマに、産官学どの立場からも世界情勢を把握し、今後の遺伝子細胞治療に発展につながる学術集会です。

ポールは接着細胞用バイオリアクターiCELLis nanoの展示だけではなく、7月21日(日)に開催する「Evening seminar」にてAAVに関する講演を行う予定です。

インターフェックスジャパン 2019

東京ビッグサイト, 東京

セミナー日時決定!!

【出展社による製品・技術セミナー】 

■日時:2019年7月3日(水) 12:20 - 13:20 

■演者:針金谷 尚人 - 日本ポール株式会社 バイオテック事業部 ビジネスディベロップメントマネージャー 

■講演タイトル:遺伝子治療用ウイルスベクター製造のためのソリューション 

■講演内容:培養から精製まで一貫したスケーラビリティのある製造技術について、海外の事例を交えた最新情報を紹介する。

 

【第3回バイオ医薬EXPO 専門セミナー 】

■日時:2019年7月5日(金)9:30-10:30

■演者:山川 大介 - 日本ポール株式会社 バイオテック事業部 第一営業ユニット バイオプロセススペシャリストグループ グループリーダー

■講演タイトル:バイオ医薬品製造におけるシングルユース技術―現状と未来―

■講演内容:現在のバイオ医薬品の開発・製造において、シングルユース技術は不可欠なものとなっている。本公演ではシングルユース技術の特長を活かした最新の運用方法から、今後普及が見込まれる技術として注目されている連続生産まで、ポール社の取り組みを紹介する。 

 

展示詳細は決まり次第、お知らせします。